

| 初心者でも確実に運用を開始して頂けるようサポート致します。万が一、そのサポートを受けて自動売買が開始できなかった場合はご返金します。 | この自動売買システムを利用して半年間運用して頂き、万が一、利益が出なかった場合は、 ご購入代金を全額ご返金します。 |
初めまして、
トラヴィスコンサルティング代表の畠山と申します。
私は自分の10年以上のFX経験を元に『本当に価値のあるEA』をご提供したいと常々考えております。
EAのトレードストラテジの作り方には様々なアプローチがあります。
一般的なテクニカル分析であったり、経済指標発表タイミングであったり売買のタイミングから作成したり、通貨ペア毎のボラティリティや値動きの特性から作成したりと、EAのコンセプトにより様々です。
今回、『桃(MOMO)』の製作にあたり開発コンセプトとしたものは、私が10年以上為替のマーケットを通じて培った裁量的相場判断の手法です。
システムトレードと裁量トレード、それぞれにメリットとデメリットがあります。
設定したルールを忠実に遂行し、設定した値に到達した際には躊躇なく損切りをおこなう、人間の感情に左右されないシステムトレード。
ただし、突発的な値動きには対応できず大きなドローダウンを出します。
マーケットのファンダメンタルズを判断し、
経済指標の内容や各国の通貨政策などから通貨の強弱を判断し、急な相場の転換にもフレキシブルに対応できる裁量取引。
しかし、24時間相場を監視する事はできず、
感情的になるとポジション管理がうまくいかなくなります。
両方のメリットをうまくミックスすることができたならば、最高のロジックが完成すると思いませんか?
現実はそれほど単純ではありません。
トレンドの判断ひとつとっても、今がトレンドの始まりなのか、途中なのか、最終局面なのか、
そもそもトレンドだけを追いかけてトレードしても良いのか?
短期の逆張りのタイミングではないのか?
経済指標の発表や要人の発言で相場が転換するのではないか。。。判断の材料はつきません。
しかし、通貨ペアの特性とマーケットの流れを細分化し、ストラテジーに取りこむ事で最高のロジックを作り上げることに成功いたしました。


自動売買のストラテジーにおいて、
最も頭を悩ませるものはロスカットのルールです。
固定の幅にするのか?
それともテクニカルをトリガー(引き金)にするのか?
固定幅ならば何PIPSが最適なのか?
・・・
悩みは尽きません。
しかし『桃(MOMO)』は、『スマートロスカット機能』を搭載して、効果的なロスカットがおこなえるEAとなっております。
『スマートロスカット機能』は、ロスカットをおこなう場面でより効果的なポイントでロスカットをおこなう機能で、例えばあるトレンドが発生している局面で、その流れの中から乖離した値動きがおこった場合、その値動きのパターンから値段が戻る可能性が高い場合は戻りを待ってロスカットをおこない、戻る可能性が少ない場合は最大ロスカット値でロスカットをおこなう、といった状況判断をしてロスカットをおこなう事ができます。
どんな優秀なEAであっても、ロスカットをおこなわないものはありません。
先にあげた例はほんの一例ですが、効果的なロスカットの機能は長期間ご利用頂けるEAの絶対条件だと考えておりますので、『スマートロスカット機能』を搭載した
『桃(MOMO)』の優位性を体験して頂きたいと思います。

FXを利用する投資家は多くなりましたが、
そのほとんどの方は資産を減らしいるのが現実であり、
個人投資家は勝てないとまでいわれております。
ただ、個人投資家もなにも策を打たずに負けている訳ではありません。
有名トレーダーの著書を読み、テクニカル分析を研究し、
経済指標の発表に目を凝らしているのですが、
気がつくと少し勝っては大きく負けるというトレードを繰り返してしまうのです。

これら全ての原因は「裁量取引」にあるといえます。
「裁量取引」とは人間の裁量(その時々の判断)で取引することで、感情や個人の感覚が優先されるため、ルールを決めていたとしてもルール通りにトレードできる方はほとんどおりません。
その人間の裁量を一切排除して、
あらかじめ定めたルールに従って機会的にトレードするのが『システムトレード』です。
『システムトレード』は「アルゴリズムトレード」と呼ばれる事もありますが、
基本的にはテクニカル分析を軸にトレードをおこなうルールを作り、
このルール以外のトレードをおこなわない事にその特徴があります。
ルールの作り方にはいくつかのパターンがあります。
最もオーソドックスな形は、テクニカル分析を利用して、例えば移動平均線の25と75がゴールデンクロスしたら買い、デッドクロスしたら売りといったものです。
また、利食いや損切りのルールも必要となります。
これには8pipsで利食い・5pipsで損切りといったものや、
資産の20%の損失が出たらトレードを停止するといったものになります。
このルールは作って終わりではなく、一度作ったらその性能を確かめるために過去の値動きに当てはめて、検証する事が重要です。
これを「バックテスト」と呼びます。
最終的にこのバックテストの結果が良いものを実際に利用するのですが、
過去の値動きに合わせて利益が出るように調整する「カーブフィッティング」をやり過ぎると、
過去の値動きでのみ利益の出るルールとなり、未来の値動きに対応しなくなる可能性がるため、
その加減が重要となります。
バックテストの結果がいくら良くても、好成績をおさめられなかったシステムは世の中にたくさんあります。
そこで、システムトレードツールを判断するための基準を整理しましょう。

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・マネーマネジメントを利用した場合
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・取引開始から6カ月以内にEAを止めた場合
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